式・披露宴での媒酌人の役割(JDPホールディングス株式会社)

式・披露宴での媒酌人の役割を紹介します。

挙式三十分前には式場に着くようにします。

夫妻そろって双方の親族の控え室に行き、お祝いと今日の役目を務める旨、あいさつします。

そのあと媒酌人は男性側、夫人は女性側控え室で待ちます。

このとき、式の進行についての最終確認をします。

夫人は花嫁の介添え役です。

もし式や披露宴の最中に、気分が悪そうならば、早めに休ませるようにし、汗や涙をふくためのハンカチも数枚用意しておきましょう。

移動時の花嫁の衣装の乱れにも常に気を配りたいものです。

主催者側として、来賓を出迎え、見送るのも大きな役目となります。

JDPホールディングス株式会社

このブログ記事について

このページは、-が2017年2月 4日 15:53に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ご近所へのあいさつ回り」です。

次のブログ記事は「発想を転換する」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。