会社で私用電話をすることは公私混同

公私混同に、大きいも小さいもない。

このように考えれば、会社から私用電話をすることは、当然控えるべきなのだが、たとえ自分からしなくても、相手から会社に電話がはいることだってあるだろう。

とくにそれが、学生時代のなつかしい友人だったりすると、むげに電話を切るのもためらわれるかもしれない。

しかし、そんな場合でも、電話での話は三分以内にすませるべきである。

たとえなつかしい友人とはいえ、やはり会社で私用電話をすることは、公私混同にかわりはない。

もしも、どうしても電話が長びきそうなときは、相手の連絡先などを聞いておいて、いったん切る。

そして、昼休みなどに、社外から、公衆電話を使ってかけなおすようにすることだ。

JDPホールディングス株式会社 

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このページは、-が2015年6月16日 13:58に書いたブログ記事です。

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