たった10分足らずの面会で、人生の方向が決められてしまう就職試験の面接。
ドアをノックして、返事があったら「失礼します」と入室し、断ってから椅子に座ります。
これだけのことが、きちんとやれるでしょうか?
できて当然だとは思わずに、あたりまえのことをチエックしてみましょう。
例えば、部屋に入ったら面接官が7人もいた。
など予想外のことが起こらないとは限りません。
このとき、一瞬でもドアのところでためらったりすると、容赦なくマイナス点が加算されていくのです。
きちんとした動作は日常生活で身についていないと、とっさに出なくなります。
しかし、いくら完壁なマナーを心得ていても、自分では気がつきにくいちょっとしたログセで、思わぬマイナス点がついてしまうことがあります。
JDPホールディングスでは、様々なビジネスの提案を行っています。
